面白さがある丸山隆平

最初からアサトにぐいぐいと距離を詰めていったのは丸山隆平です。
彼が得意なギャグや、持ち前の明るさを持って初対面の時から元気いっぱいに対応していました。
しかし、最初は相手にされず、空回りしている自分にへこんで、彼の地元、京都で落ち込んだときに来る場所、とあらわされていたところに来ることもありました。
そこでアサトとたまたま会って話すところや、メンバーといるときの元気な彼だけでなく、その京都でのシーンでの表情は心に残るものがありました。
明るいところと、実は気をすごく遣うところなど、細かい部分についても描かれていて、彼をよく知ったような気になりました。
また5巻くらいになってくると変顔を描くクオリティがあがっていておもしろいです。

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